伝統工芸士に学ぶ 越前ねじ立て技法

ストーリーを神亭壺に表現してみよう
日本六古窯のひとつとして、平安時代から続く越前焼。中世に大型の壺や甕を作るために生まれた伝統的な技法「ねじたて技法」を、越前焼の伝統工芸士である萌蘖窯の近藤修康氏に学ぶ。今回制作するものは、中近世の生活道具として実在した「お歯黒壺」と「火もらい甕」。密度の濃い2日間を通して、越前焼の原点に迫る講座。定員は8名。事前予約制。2日間のプログラムであるため、両日参加可能な人のみ受講可。
周辺地図
福井県陶芸館 陶芸教室
武生IC・鯖江ICより約30分
ハピラインふくい武生駅より福鉄バス(武生・越前海岸線)「かれい崎行」乗車「陶芸村口」下車
伝統工芸士に学ぶ 越前ねじ立て技法の詳細情報
- 日時
-
12/13(土) 09:30~16:0012/14(日) 09:30~16:00
- 備考
- 2日間のプログラム。両日同時間帯。
- 会場
- 福井県陶芸館 陶芸教室
- 住所
- 福井県丹生郡越前町小曽原120-69
- 料金
- 15,000円(特別展チケット、呈茶付)
- 駐車場
- 駐車無料
- アクセス
- 武生IC・鯖江ICより約30分
- アクセス(公共)
- ハピラインふくい武生駅より福鉄バス(武生・越前海岸線)「かれい崎行」乗車「陶芸村口」下車
- お問い合わせ
- 0778-32-2174 (福井県陶芸館)